初めてのインターネットの出会いで浮かれ気分で待ち合わせ場所に行ってみると、約束した相手はまだやってきていませんでした。
女性が時間に遅れてくるというのは鉄板でありましたから全く気にすることもなく、これから起こるであろう素晴らしい快楽の世界のことを考え破顔していたのです。
しかし、10分経っても、20分たっても、相手がやってくることがありませんでしたから、メールを送信してみたのですが、音沙汰がありませんでした。
かなりの時間待っていたけれど、結局はやってこないですっぽかされてしまったのです。
テンションが上がっていた分、持ち込みも半端なものではありませんでした。
ネットの世界だから、約束を破棄すると言うことはいとも簡単に出来てしまうわけです。
今回はたまたまめぐり合わせが悪くて、出会うことが出来なかったんだろうと思いました。
その日は肩を落として帰宅したのです。
こういったことは視野に入れておかなかったために、それなりに落ち込みは激しかったと思いますが、それでも性的な処理をしたいという気持ちはとても強くありましたから、めげずに助けて欲しい女の子探しをしました。
神待ちと言ったらネットには五万といるはずですから、実際に会ってフェラ抜きをしてくれる相手を見つける事は不可能ではないと考えていました。
そのようにしているうちにまた新しい女の子と知り合うことが出来たのです。
彼女は自分と同い年らしくて、宿泊先がないから助けて欲しいと言ってきました。
今度こそ何とかなるだろうと思って彼女と約束をして、待ち合わせ場所まで出かけていたのです。
そして見事に対面をすることが出来ました。
しかし、どう見ても、20歳には見えない女の子だったのです。
もっとずっと年上って感じで、ギャル系でしかも汚ギャル系の女の子でした。

それでも助けてあげる=快楽という脳内で出来た方程式に逆らうことも出来ずに、彼女自宅アパートに連れ帰ってきました。
ギャルらしくかなり態度が横柄で、ちょっと一緒にいるのがくるしい感じもしないでもありませんでした。
風呂に入りたいというので入らせると1時間以上はたっぷりと入っているし、出てきたらそそくさとベッドにもぐりこんで寝ようとするのです。
お楽しみは?と聞いたのですけれど、その約束はしていないとあっさりと言われてしまいました。

 

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